2009年12月07日

第一回カブ友関東ミーティング

はじめまして〜の方から2度目の方わーい(嬉しい顔)
楽しかったな〜わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
朝は霧で寒かったけどその霧も少しずつ晴れて綺麗に晴れた晴れ
これは皆の日ごろの行いの良さだねるんるん

カフェカブいらいのふにゃさんといきなり子供談義どこの家も子供は同じなんだな〜って思ったたらーっ(汗)mi-telinngu 013.JPG
沢山のカブ達いいですな〜何とも言えない眺め目
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カブを見て大興奮わーい(嬉しい顔)後ろからごめんなさい
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帰りにはおいしいラーメン屋さんにつれていってもらいましたわーい(嬉しい顔)
ツッカーさんのマフラーいい音してたな〜ひらめき
posted by アキカブ at 19:48| Comment(4) | TrackBack(0) | カブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家族

皆さんは覚えてるでしょうか?

山口県光市母子殺害事件 この事件は愛する妻と子をある身勝手な少年によって突然命を奪われた事件です。

僕自身も本村さんのように妻と子を持つ夫であり父です。

僕は今もこの事件についていろいろ考えてます(個人的に)

もし自分が本村さんだったらはたして今生きていられるだろうか??

おそらく自殺を選ぶでしょう。

僕にとって妻はかけがえのない命より大事な存在(裕子)

そして子供(大翔)も同じように僕の命を支えてる存在。

この2人がある日突然何者かに命を奪われたら・・・僕はこの世に存在しないでしょう。
おそらく本村さんも同じだったと思います。

僕と裕子は11年の恋愛の上やっと結婚しました、そして1人目の子供を授かり家も購入し、幸せな日々が待っていると信じていました。

ですがその子は9カ月とゆう短い生涯をママのお腹の中で終えてしまいました。

この誰も恨めない気持ちをどこにもぶつけることはできませんそのストレスからか1ヶ月ほど両目がぼやけて光しか感じることが出来ず、手探りの毎日でした。
その後右目だけは回復しなんとか普通の生活が送れるようになり半年後左目も回復し会社に復帰、それでも悲しみが癒えるわけもなくどこまでも悲しみは追ってくるのでした。

そうして日々を過ごしていく中で本村さんをときどきTVなどで拝見していて僕は思った。

この人は本当の意味で家族を守ってると

きっと僕には出来ないであろうことを一生懸命自分の身を削りながら
生きている。

その姿は尊敬などと言う言葉でかたずけられるようなものではなく自分も、本村さんのように心から愛し自分の命尽きるまで守らなければいけないと。

どうか亡くなられた本村さんの奥様と娘さんには安らかに眠れるよう元少年(加害者)には心から反省してほしいと切に願ってやまないのです。




このブログを読んでる人にも何か心に響けばと思いつたない文章ですが書かせて頂きました。

今愛する人 これから恋をするであろう人 今隣に大切な家族 友人がいる人 すべての人に。

愛しき人 その人を心から愛し愛しみ 憎しみのない心で皆に優しさを配りましょう ほんの少しでいい そのほんの少しの優しさが 傷ついたり 今にも折れそうな心の人を勇気づけ また生きる希望になるのです。
posted by アキカブ at 00:12| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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